はじめての方へ

お手持ちの micro:bit が、
すぐ“ゲームのコントローラー”に。

傾けたりボタンを押したりして、いろいろなゲームで遊べます。まずは下の3ステップで、いますぐ試せます。
(micro:bit が無くても、キーボードやデモで体験できます)

10日間チャレンジ! 1日10分で micro:bit とプログラミングを学ぼうPython で LED やセンサーを動かし、micro:bit をコントローラーにして、 さいごは自分のキャラとステージでゲームが作れるようになる10日間。ログイン不要7日で達成証書GETスタンプコンプリートはじめる →
まず3ステップで準備micro:bit をつないで、遊ぶ準備をします(1〜2分)
1

キノコbit専用コントローラー(USB版)を書き込む

ゲームで遊ぶには、micro:bit に「キノコbit専用コントローラー」を 入れる必要があります。USB でつなぎ、ボタンを押すだけ(MakeCode 不要)。

うまくいかない・手動でやる →
2

まずは陣取りバトルを試そう!

むずかしく考えなくてOK。③「陣取りバトルで遊ぶ」 を押すと、micro:bit が自動でつながって、すぐ始まります

3

傾けて対戦!

傾けてキャラを動かし、床を塗って面積を競う。

ゲームであそぶ名前を入れると成績がランキングに載ります(任意・未入力でも遊べます)
陣取りバトル

陣取りバトル

傾けて床を自分の色に塗り、面積を競う。まずは一人でコンピュータ相手に。

加速度センサー座標条件分岐
あそぶ →
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このゲームで使っている考え方(じっさいのコードではなく、やさしい例)。タグを押すと解説が出ます。

じぶんでも作ってみる → ゲームメーカー
反射神経バトル

反射神経バトル

画面に出た A / B / A+B を、いかに速く正しく押せるか。10ラウンドの合計点を競う。

乱数変数条件分岐
あそぶ →
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このゲームで使っている考え方(じっさいのコードではなく、やさしい例)。タグを押すと解説が出ます。

じぶんでも作ってみる → ゲームメーカー
エアホッケー

エアホッケー

傾けてマレットを動かし、相手ゴールにボールを入れる。1対1/2対2。

加速度センサーはね返り対戦
あそぶ →
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このゲームで使っている考え方(じっさいのコードではなく、やさしい例)。タグを押すと解説が出ます。

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キノベーダー

キノベーダー

上から攻めてくるたけのこ軍団を、キノコ自機で撃ち落とすインベーダー風シューティング。

配列当たり判定座標
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このゲームで使っている考え方(じっさいのコードではなく、やさしい例)。タグを押すと解説が出ます。

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3球バッティング

3球バッティング

野球盤ふうのバッティング対戦。3回の表裏・各3球、打った場所でヒットやアウト。2人で競う。

タイミング条件分岐状態管理
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このゲームで使っている考え方(じっさいのコードではなく、やさしい例)。タグを押すと解説が出ます。

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お宝あつめ

お宝あつめ

地図を写真でとるか手で描いて、傾けてボールを転がし、コイン・宝石・宝箱を集めて高得点。5秒で消えるボーナスもねらえ!

配列当たり判定経路探索
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このゲームで使っている考え方(じっさいのコードではなく、やさしい例)。タグを押すと解説が出ます。

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てがきパターゴルフ

てがきパターゴルフ

コースを写真か手描きで取り込み、傾けて狙い・パワーゲージのタイミングでAショット。壁ではね返して少ない打数でカップイン!

物理はね返りタイミング
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このゲームで使っている考え方(じっさいのコードではなく、やさしい例)。タグを押すと解説が出ます。

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マイキャラ・キャッチ

マイキャラ・キャッチ

自分でキャラを描いて、傾けて動かし落ちてくる★をキャッチ・●をよける。描いたキャラは他ゲームのボールにも!

スプライト当たり判定乱数
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このゲームで使っている考え方(じっさいのコードではなく、やさしい例)。タグを押すと解説が出ます。

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かたむき迷路

かたむき迷路

手書きの迷路を写真にとってアップ。暗い線を壁として認識し、傾けてボールをゴールへ。迷路/イライラ棒の2モード。

画像処理当たり判定物理
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このゲームで使っている考え方(じっさいのコードではなく、やさしい例)。タグを押すと解説が出ます。

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みんなで対戦(ローカル)1台のPCに micro:bit を2〜4台つないで、その場で対戦(ブリッジ不要)
じぶんで つくるScratch・Python・MakeCode・ゲームメーカーで、プログラミングに挑戦しよう
USB接続・書き込みは Chrome / Edge / Chromebook 専用。非対応の端末はゲームの「キーボード」「デモ」で体験できます。