Python ラボ micro:bit V2 / V1.5
ブラウザで Python(MicroPython)を書いて、USBでそのまま micro:bit に書き込みできます。下の例ボタンから始めよう。
例をえらぶ:
自動ハートの点滅:書き込むと自動でずっと動きます(ボタン操作なし)。ハートのマークが点滅します。
ミニラボ ― こんなことをしてみよう!
- Image.HEART を Image.HAPPY や Image.YES に変えてみよう。
- sleep(500) の数を小さくして、点滅を速くしよう。
- 2つの絵をかわりばんこに show して、パラパラアニメにしよう。
右のコードを書きかえて、USBで書き込んで試そう。うまくいかなくても、元にもどせば大丈夫!
micro:bit に書き込む
⚠️ 自分のプログラムを書き込むと、キノコbit専用コントローラーは消えます。 またゲームで遊ぶときは つなぐページ で書き込み直してね。
または
USB書き込み:ボタン→micro:bitを選ぶ→自動で書き込み。
ダウンロード方式:
※ V2 も V1(v1.3/v1.5)に書き込めます(つないだ基板を見て自動で切り替え)。
※ (V2)と付いた例(音センサー・ロゴタッチ)は V2 だけの機能なので、V1 では動きません。
※ 書き込めない時は MakeCode 等の接続を切ってから。
ダウンロード方式:
.hexを MICROBIT ドライブにドラッグ。※ V2 も V1(v1.3/v1.5)に書き込めます(つないだ基板を見て自動で切り替え)。
※ (V2)と付いた例(音センサー・ロゴタッチ)は V2 だけの機能なので、V1 では動きません。
※ 書き込めない時は MakeCode 等の接続を切ってから。
MicroPython の書き方は python.microbit.org の資料も参考に。作ったら ゲームで遊ぶ のもどうぞ。
キノコbit